@遊楽膳 04:00〜11:00
161*54*31

飲み会2次会後の午前4時(東京ララバイ風(古))。
いつもの居酒屋でずっとハーパンの裾から手を入れて、肝心のところに届かぬもどかしさをどうにか解消しようと、二人でしけこむ場所を求めた。
TSのことはサイトリニューアル前後から気になっていて、my fuckbuddyに登録はしたもののなかなか逢えずじまいでこの日を迎えてしまった。
それより以前に顔写真もらった時は、
「ちょーっとイメージ違うかも」
と、正直思った。しかし、待ち合わせ場所にいた一番ちっちゃなTSを見て、途端に喜びの舞w。
普段、というか、絶対に、酒を飲んでからのナニはしない、という黄金律を、TSにはいとも簡単に破ってしまった。だって、ぜんぜんかわいいんだもん。

リステルに向かっていたけど、やっぱラブホでしょ、と明治通りを北上。定宿のザ・ホテル新宿もいいけど、今日は趣向を変えて、遊楽膳。

居酒屋?
という風情ではあるが立派なラブホで、フロントに人はいないし、ちょっと狭いながらも部屋はきれいだし、だからもちろん男同士もOK。というか、元シェモアです。

優雅なバスルームはテレビ付いてるし、ムーディな照明も雰囲気作りに役立っている。
酔いが十分回っていたオレらは、ジャグジーにしたバスタブでべちょべちょキスをしたりして、眠いんだかヤリたいんだかの、なんとも言えないふわふわな気分でいちゃついてた。

清潔感溢れるダブルベッドになだれ込んで、全裸のままチンポを押し当てたりフェラしたりしたんだが、やっぱり睡魔には勝てずで、そのまま爆睡。
というよりも、実のところオレだけ、がーがー寝てしまったw。

8時くらいだろうか、チンポが気持ちいいのを感じ目覚めると、TSが旨そうにしゃぶっている。朝勃ちのマラをフェラ上手にしゃぶられるとかなり気持ちいい。
このまま、マジモードでがっつりぶち込んで、と進めたが、TSのケツマンはオレにはちょっときつそう。指マンで前立腺をいじめて、かつ、ほぐしたんだけど、いざ挿入という段になると、ぐさりと押し込めない。
「陽基さんの、でかいんだもん」
とギブアップ。

と言いながらもギンギンになっているTSのマラを解放してあげないとね、と、フェラと指マンと乳首攻めの3点セットで攻める。
そろそろだと感じ、ローションを塗ったくった手でしごくと、形のいいマラの固さが増してきた。
「あああ、イクぅ!」
びゅっびゅと、朝のザーメンは腹から胸、首まで飛び散った。

結局オレはその日はイかなかったが、なにげに満足。ちっちゃくてイケてる奴と一晩共に出来たわけだし。

お会計は後払いシステム。それも部屋のATMみたいな端末で。こりゃいいわい。
今日の部屋は宿泊で13,000円。休憩なら3時間5,500円。2時間のショートステイなら4,000円だそうだ。
部屋は向かいのホテル新宿のような隠微さはないが、きれいだし、ぜひやってみたいソファファックも可能な広さのソファもあるし、ただヤルだけの逢瀬を味わうんじゃない交尾にはかなりお勧めです。
結局、チェックアウトも部屋で出来るし、鍵を返すこともないし、つまり誰とも顔を合わせずに済みます。